メイド服をレンタルしようとしたのに間違えてトナカイになってしまったので、

もう何もかもどうでもよくなったよ!ていう写真。







盗賊→魔使→戦士→武闘→僧侶ときて、ようやく6職め!



勢いあまってLV50になった魔使以外はすべて40ちょいというヘタレですが、

それでもパッシブが少しづつ増えてきて、まじでうれしい5秒前です。









そしてなんと、基本の6職のなかでいちばん40到達が早かったのは、僧侶でした!



こっこれはまさか…











わたし僧侶に向いてるんじゃ…!?











※今クスッときた方はあとで体育館裏まで。













で、僧侶について考えたんですが。





僧侶っていうのは常に敵とみんなの状態を把握してないとですよね。

PTの要っていうんですか?

PTのみんなの力を生かすもころすも僧侶のPS次第みたいなとこありますからね。

ところでPSって言ってみたけど一体なんの略でしょうね。

プレイステーションじゃないことは文脈からなんとなくわかるけど、

どこかのブログで見た言葉をそのまま言ってみたから、

今何を言ってるのか自分でも全然わからない!











というようなことを悶々と考えていると、

最近お友達になってくれたルンルンが声をかけてくれました。









「ヘイジョディ!今時間ある?」







「ヘイルンルン!レベル上げで寝そうだよ!」









ルンルンは、はじめてお会いしたときに、

「わたしのことは(ジョディフォスターの)ジョディって呼んで!」と言ってみたら

ほんとうに呼んでくれるようになった唯一の人。





わたし自分でお願いしておきながら結構設定を忘れがちなので、

呼びかけられるたびに「何言い出したのこの人…」ってちょっぴり警戒しちゃう!









「ジョディのはじめてを奪う女ケケケ」(原文ママ)





話しやすくて、

「お魚さん選ぶ人ってちょっとアレな人が多いのかな…」

ていうわたしの疑念を確信へ変えてくれた、すてきな人です。









「討伐依頼やる?一緒に行こ!」







「僧侶で行きます!」







「いいよw」









ルンルンがいいよって言うまでわずかに時間がかかったのは気づかなかったことにして、

僧侶で強い討伐につれていってもらいました。



討伐はしたことあるけど、

人から買ったことはなかったので買い方も見学させてもらいつつ。







じごくのなんとかってやつの討伐でしたが、







わたし手に汗にぎりすぎてキーボードがぬるぬるになりました。







ルンルンとルンルンが揃えてくれてたサポさんは超余裕で強いし、

どんどん増やしてもまったくピンチになることもなくて、

僧侶はたまにベホイミくらいしかすることなかったんですが。(ベホマラーなんてない)



そもそもじごくのなんとかってたぶん強敵ではないよね。







でもわたしだけボスより壮絶な戦いをひとりで繰りひろげてました。









ベホイミって…難しい。











旅芸人を一生懸命がんばろうと思いました。



あんころでした!