当ブログはじめて以来、初の2話連続特別企画!







題して「アフロナイトフィーバー」!(→前編をみる



あの熱い夜をもういちどっ!!!











後編







いやほんと、こういうの2話に分けちゃダメよね。





長くて2話にするならせめて、

全部最初に書いておいてから分けてアップすべきだったよね。









もちろんすごく楽しかったことは忘れてないよ?





アフロでナイトフィーバーすることになった経緯も、

前編の調子でこと細かに書き残しておこうって思ってたんだよ?









でも、







あれから2晩もグッスリ寝たあとのテンションじゃ、

こんな写真もう処理できないよね。



左の人ほんとひどい。







 

オーガ時は裸バニーをつらぬいてきたオレンジさん、

妙なテンションのままコインを入れてくれたあと、冷静に服を着るの巻。









いやほんとにオレンジさんて優しい人なんです。





まだ知り合って間もないのに雑な扱いしてみてもノリよく付き合ってくれるし、

この黄色いヤツの前にも、

わたしが持ってないしぐさがもらえるコイン入れて取らせてくれてます。





だから、長くなったとしてもちゃんとブログに記録して、

ずっと感謝を忘れないようにしたいなって思って書き始めました。













だけど、







や、次の夜もあのイケメンに会えちゃってさw







一緒に討伐どうですかとか誘ってもらっちゃってさwww





やだもーっw

ヒャホーーーーイw

え?w

オレン…何?www









記憶が上書きされたことは否定できない!







ちなみに、 

背の高いウェディさんをより確実に撮影するために

わたしがわざわざプクから人間にチェンジしてることに気がつくと、

より気持ち悪さが楽しめると思います。









ほんとは撮影に忙しくて魔法うってる場合じゃなかったんですが、

あまりふざけたことして今後声がかからなくなっても困るので、

かなりまじめにやりました。



誠実第一・あんころです。











「必殺いきます!ちょっとかっこいいです」





「よしゃー!準備OK!」









さすがです。



撮られていることがわかっていて、

なおかつ事前にシャッターチャンスをお知らせくださる。プロの仕事や。





せっかくのプロの心配り、きちんと答えないと!









ここで魔法を放棄した魔法使いあんころ、

ベストポジションに陣取ってその瞬間を待ちます。





 

「ビーストモード!」











よしきたーーッ















ああああああああああ…











大丈夫。







光で色めっちゃ飛んでるけど、

ボンヤリ中央になにか写ってる気配あるし全力で色調とか調整するから大丈夫。





大丈夫。

まだ慌てるような時間じゃない。

わたしには慣れ親しんだお絵かきソフトがついてる。(無料)















はいきたーーーーッ

































また見てくれよな!